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乳がんについて

東京の婦人科検診・人間ドックなら【イーク丸の内・表参道】
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乳がんについて

乳がんとは

  • 乳がんは増えている

    現在のところ、決定的な予防法はありません。年1回の乳がん検診を受診して早期に癌を発見することが大切です。早く発見すれば、怖いものではありません。

  • 乳がん検査の選び方

    イーク丸の内・表参道では、特別な理由がない限り35歳未満の方には超音波検査を推奨します。35歳以上の方にはマンモグラフィ検査と超音波検査の併用をおすすめします。

  • 乳房のしくみ

    乳房にはどのような役割があるのか、その中でどこに乳がんが発生するのかを説明します。

  • 乳がんに注意が必要な方について

    乳がんのリスクが高い方の特徴をご紹介します。ご心配な点がありましたら、医師・スタッフにお気軽にご相談ください。

  • 自己検診のすすめ

    いま日本人女性の12人に1人が乳がんにかかるといわれています。まずは年1回の定期的な乳がん検診が必要ですが、やはり乳がんをいち早く発見するためには、自己検診により乳房にあらわれるちょっとした変化に気が付くきっかけを作ることが大切です。

  • 早期発見が重視される理由

    乳がんは他の癌と同じく、早期発見がとても大切な病気です。早期発見により治癒の可能性が高まる、治療の選択肢が広がることに加え、治療後の生活の質によい影響があります。

  • 乳がん早期発見啓発活動(ピンクリボン)について

    ピンクリボンとは、アメリカで生まれた乳がんの早期発見を願うシンボルマークです。

  • 乳がん検査について

    乳がん検査には、代表的な検査としてマンモグラフィ検査と乳腺超音波(エコー)検査があります。それぞれの特徴と選び方をご紹介します。

  • 乳がん検診の受診率

    ここ数年、日本での乳がん検診の受診率は向上していますが、欧米と比較するとまだ高いとは言えない状況です。

  • イークの乳がん検診の特徴

    最新の医療機器と聖路加国際病院をはじめとした乳腺外科専門医による画像診断、検査技師による精度の高い検査を提供します。また、聖路加国際病院との医療連携による、乳がんと診断された後のサポート体制もご紹介します。

気になる症状

  • しこりが気になる

    乳がん検診にいらっしゃる方からも「入浴時に偶然手にしこり触れたので検査に来ました」という声を聞くことがあります。しこりは偶然手に触れて発見することが多いようです。でも、しこりに触たからといって怖がったりせずに、かならず専門医のもとで検査を受けることが大切です。

  • 痛みや張り感がある

    痛みや張り感があるというのは、乳腺外来で多い訴えです。検査してみないと判断できませんが、なんとなく痛いという症状をきっかけに当院を受診されて乳がんが発見された例もあります。まずは乳腺の診断に必要な検査を受けていただくことが大事です。

  • 分泌がある

    血性の乳頭分泌物は悪性の場合があるので、怖がらず外来を受診するようにしましょう。

  • かゆみやただれがある

    かゆみの原因は、さまざまで診察してみないとなんともいえません。乳がんではないことをまずは検査により確認していきましょう。

    ※乳頭部にできる難治性の湿疹でパージェット病という乳がんの種類があります。

  • 石灰化があると診断された

    検診施設などで石灰化があるため要精密検査と診断された場合には、怖がらずにその石灰化が良性なのか悪性なのか的確に診断する必要があります。当院の外来を含めた、乳腺科の専門医にご相談いただくことをお勧めします。

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